WEB集客にホームぺージはいらない!?

「WEB集客にホームぺージはいらない」

一体どういうことでしょうか?

ホームページというのは、
会社のパンフレットのようなもの。

ほとんどのパンフレットは、
誰にも真剣に読まれず、
誰にも強い興味を持たれません。

これが対面営業なら、
営業マンがパンフレットを手渡して、
そこでセールスをしてくれます。

次のアポを取ってくれたり、
その場で即決してもらったりします。

でも、ネット上には、
そんな便利な営業マンはいません。

パンフレットを見た見込み客が、
「この話もっと詳しく聞きたいな」
と思った時に、

すかさず必要な情報提供をしてくれる
そんな優秀な営業マンはいません。

なので、ホームページを作っても、
なかなか問い合わせにつながらないのが
現実です。

それは、

会社パンフレットはあるけど、
営業マンはいない会社

みたいなものです。

では、何が必要か?

必要なのはもちろん、
インターネット上の営業マンです。

それをランディングページと呼びます。
LPと言われることが多いです。

よく使われる意味合いは、
「セールスに特化したページ」

つまり、ネット上の営業マン。

さて、、

インターネット上に
ポンっと置かれた会社パンフレット
vs
インターネット上で
セールスしてくれる営業マン

より新規客を集めてくれるのは、
どちらでしょう?

より問い合わせを獲得してくれるのは、
どちらでしょう?

答えはもちろん、パンフレットではなく、
セールスしてくれる営業マンですね。

そして、

「ネット上の営業マン=ランディングページ」

なので、
ランディングページに書くべきことは、

・会社概要
・社長の言葉、理念
・商品のリスト

などではありません。

会社のパンフレットは、
売れてから作っても遅くはありません。

まずは、セールスです。

「セールス=顧客を生み出す行動」は、
事業にとっての生命線です。

その生命線であるセールス活動を、
ポンっと置かれただけの会社パンフレットに
任せてはいけません。

ぜひ一度あなたのウェブ集客を
見直してみてください。

そして、もしあなたが
優秀な「ネット上の営業マン=ランディングページ」
に興味を持ったなら
こちらをご覧になってみてください。

『売れるランディングページの作り方』

売れるランディングページの作り方

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