DRMは古い?ファンを育て顧客と繋がっていく新時代のための集客法とは

あなたは、

「ファンレスポンスマーケティング(FRM)」

という言葉を知っているでしょうか?

インターネットを使ってビジネスをしているなら
「ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)」
なら知っていると思います。

これまでのビジネスでは
DRMと言われるマーケティング手法や
広告を使って見込み客を集め、
サービス提供する人がほとんどでした。

DRMでビジネスをしている人には
薄々、気づいていると思います。

だんだんと広告の規制も厳しく、
単価も高くなってしまうことで
利益率が下がっている人や、

集客できて単発的な収益が上がっても
常に集客をしないといけない状態に
陥っている人もいます。

しかし一方で、

広告費をかけず
利益率の高い状態を維持している人や、

毎月安定的に集客できて
顧客が増え続けている人もいます。

この違いはどこにあるのでしょうか?

なぜ、効果が高いと言われてきた
ダイレクトレスポンスマーケティングや
広告戦略などが今通用しなくなっているのか。

これまでのビジネスでは、
広告出稿を行い、
アクセスや見込み客を「買う」といった

オークションマーケティング
が前提でした。

広告に出稿して
強めのキャッチコピーで
直接的な反応を取っていく手法ですが

広告の規制が
昨年から今年にかけて
一気に強まりました。

一言で言えば
広告が出せないということです。

出せても、濃い見込み客の
アクセスを集めることが
保証できなくなっています。

これによって広告ビジネスの
セオリーが通用しなくなり、
成果が出なくなった人が
続出しています。

だからこそ
コロナで時代も
人の価値観も激変している今

新しい時代のインターネット集客を
学ぶことで
圧倒的な結果を出すことが可能なのです。

ルールは激変しているものの
インターネット集客の可能性は
今もなお、どんどん広がっています。

むしろ、以前よりも
何十倍、何百倍と、可能性が広がりました。

このルール変更のタイミングで
波に乗れれば
先行者利益とも言えるような
爆発的な利益を上げられます。

一方で、この波に
乗り遅れた場合には

インターネットで稼ぐことは
諦めなくてはならない状況に
陥るかもしれません。

いつまでも広告費に頼り
新規集客をし続けなければらない
状態になっているかもしれません。

そして、
新時代のインターネット集客のルールを
活用してビジネスをしていくことで、

・無料でできる
・低リスク
・利益率が高い
・高額商品が売れる
・集客コストがかからないので、
低単価商品でも黒字になる
・大勢のファンが支えてくれるので
外部状況に左右されにくく経営が安定する
・あなたのことを理解してくれている
優良顧客に囲まれ楽しくビジネスができる
・資本の規模が関係ないので、
中小企業や個人でも大企業と渡り合える
・積み上げたコンテンツやファンは資産になるので、
突然廃れることがない
・継続するほどメディアが育ちファンも増えるので、
売上が右肩上がりに伸びる

など、圧倒的な効果を
感じられるのは、
新時代へのビジネスのルール変更が行われている
今しかないでしょう。

『DRMからFRMへ
新時代のインターネット集客法』
の詳細を確認してみてください。

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