一生お客に困らない「超売り手市場」を作る7つの原則

「自分を安売りしたくない」
「でも、自信がない…」

あなたも
そう思ったことはありませんか?

自分を安売りすればするほど、
競争は激しくなり、

・お客さんも集まらないし…
・売上も上がらないし…
・価格競争に巻き込まれて
とうぜん収入も低くなります。

では、どうしたらいいのか?

■「男性版モナリザ」が508億円で落札

その良い例に
レオナルド・ダヴィンチの
絵画があります

彼の書いた作品の1つに、

幻のキリスト画
「サルバトール・ムンディ」
(救世主)

男性版モナリザ

と呼ばれるものがあります。

この絵は2017年11月15日、
アメリカ・ニューヨークの競売で、

実に、

日本円にして約508億円
(4億5031万2500ドル)

で落札されました。

たった1枚の絵が
「508億」です。

1円でも売れない紙が殆どの中で、

たった1枚の紙に
たった1人の人間が装飾を施した絵が、
508億円をつけてしまうわけです。

なぜでしょうか?

それは、

欲しい人間が2人入れば
値段は上がり続ける

という市場原理
があるからです。

これは
あなたという1人の人間
(供給)を

2人の人(需要)が
取り合っているからです。

この市場原理が働く以上、

たった2人でも
あなたを「欲しい」と
言ってくれる人がいる限り、

あなたの時給や
収入は青天井に上がる可能性
があります。

お客さんの数は
必ずしも重要ではありません。

それよりも

あなたなしでは生きられない
人を見つけること。

これが収入を
あげる上でのカギになります。

今回の例でいうと

たった1枚の絵画に

約508億円

の価値がつけられている
わけで、

理性の判断ではないこと
は自明の理です。

きっと、この絵画は
オークションの最後、

2人の競売者が
どんどん値段を上げていって、
最終的に、

508億円

もの金額で
落札されたのだと思います。

人は

自分が欲しいものが
手に入らない、と思うほど

感情的に、衝動的になります。

そしてもしあなたに、
こんな風に
たった2人であったとしても、

「あなた」のサービスが欲しい
「あなた」の商品が欲しい
「あなた」を手元に置いておきたい

そんなお客さんやクライアントが
いたら、どうでしょう?

きっと、何万人のお客さんを
相手にせずとも、
お金に困らなくなる。

たとえ、1時間のコンサルだとしても
たった2人、
あなたの熱狂的なファンがいるだけで、

100万円をチャージできる
可能性だってある。

ぜひ、自分を高値で売る
具体的な方法を手に入れてください。

その方法がこちらの書籍に書かれています。

一生お客に困らない
「超売り手市場」を作る7つの原則

市場独占マーケティング

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