いつまで「その働き方」を続けますか?

2020年、1月28日、
帝国データバンクの調査によると、
日本の社長の「平均年齢」が、

過去最高の「59.9歳」になったと
発表されました。が、

多くの社長は、仕事を手放すこともできず、
後継者も見つからず、
廃業を余儀なくされる人もいます。

ありとあらゆる仕事を自分でこなし、
本来なら自分たちが気にしなくていいことまで、
若手の社員に手取り足取り教えて、

・目の前に小さな火種があれば、
遅くまで仕事を続けては、
次々に出てくる火種を消します。

・休日も働き詰めで、時には営業に駆け回り、
家族との約束もままならず、夜まで仕事をしています。

・「いつまで今のビジネスが順調かわからない」
という不安と常に闘っています。

殆どの社長が第一線で走り続けているのです。

著者も1日16時間労働、
仕事中毒者でした

今回紹介する書籍の著者は
今でこそ、数億円規模の事業を立ち上げ、
会社をフォーチュン500企業に売却したり、
2つのビジネス書のベストセラー作家でもあります。

そして1年の大部分は、
何千人もの起業家たちを相手に
「企業を短期間で本質的に成長させる方法」
というテーマで講演して回っています。

ですがそんな彼も、
少し前まで、
1日16時間働く仕事中毒者でした。

何が彼の人生を変えたのか?

それは、、

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まさぷすさんによるイラストACからのイラスト)

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