人を動かす「7つの質問」

「ああして、こうして」と指示が多い
「自分ばかりが働いている」
「部下との意思疎通ができていない」

あなたもこんな経験ありませんか?

毎日忙しいのに、
部下の面倒も見ないと
いけなかったり

もっと考えて動いて欲しい
と思いながら、あれこれ
口出ししてしまう自分がいたり

面倒見のいい人ほど、
自分と他人のタスクに追われて
疲弊しがちですよね。

でもこれ、お互いにとって
「逆効果」かもしれません、、、

自発的行動は「ひらめき」から

そもそも、人は本質的に
相手から指示されたことよりも、
「自分で思いついたこと」に従うものです。

脳科学者の茂木健一郎さんが、
「アハ体験」と名付けている
感覚がありますが

「あ、そういうことか!」と
ひらめいたり、腑に落ちたり
する経験によって、

「明日からこれをやってみよう」と
いったポジティブな気持ちや、
さらには自信もついてきます。

これと同様の体験を
誘発するカギが「良い質問」です。

一方で、まったく同じ気づきでも、
他人から教えられた場合、
感動はありませんよね。

「確かに良いアイデアだな〜」と
感じるかもしれませんが、

それは他人の発想で
「自分で得た気づき」では
ないからです。

だからそのアイデアを実行しても、
「やらされ感」がつきまとい、
真剣に取り組む気にはなれません。

つまり、人を動かす一番の方法は「質問」なんです。

とはいっても、
漠然としすぎていたり
自信をなくすような
ネガティブな質問はNG

相手が「行動」に移せるような
質問をする必要があるのですが、

これにはちょっとしたコツがあります。

もし、あなたもこの秘密を知って

・みんなが自発的に動く職場にしたい
・職場でのコミュニケーションを変えたい
・今の人間関係を改善させたい

と思うなら、

世界トップクラスの
コミュニケーション術を
こちらから体験してみてください。^^

↓↓

世界基準のコーチング手法
初心者でも使える
人を動かす「7つの質問」
公開は終了しました

タイトルとURLをコピーしました