「え?私について書いていいんですか?」

この前とあるセミナーで
会った人とお話しさせて
もらった時、
こんな事を尋ねられました。

「メルマガに何を書いたらいいんですか?」

正直、ざっくりした
質問だなと思ったのですが、
このように答えさせて
いただきました。

「〇〇さんについて
語ってみてはどうですか?」

すると、驚きながら、
「えっ!?
私について書いていいんですか!?」
と言われました。

もし、あなたが
ブログやメルマガ、
自社コンテンツを
作っているのであれば
この先を読んでください。

実は、コンテンツにおいて
「自分について語る」
ことは重要です。

これをするだけで、
あなたは他のコンテンツよりも
優位に立つことができるのです。

優位に立つと、
ブログやメルマガの読者が増え、
その分新規顧客も増えます。

もちろん、お客が増えた分
売上も上がります。

では、なぜそのようなことが
起きるのでしょうか?

それは、
『コンテンツ・マーケティング64の法則』
の法則32で語られています。

コンテンツを
作るセミナー内で、
作家のニール・ゲイマンが
このように語っている。

「あなたにしか
語れないストーリーを
語ろう。

なぜなら、
あなたより優れている
ライターはたくさんいるし、
あなたより賢い
ライターも大勢いる。

何をするにしても
あなたよりも得意な人は
たくさんいる。

それでも
あなたは一人しかいないからだ。」

つまり、
あなたは、ブログやメルマガなどで
あなたについて語れば
それだけで
他との違いを出せる。

あなたの存在が
他の企業との
差別化戦略になるのだ。

その時に、
セミナーで会った人から、
このようなことも
言われました。

「私のことなんか誰も
興味ないでしょう?」

もちろん、
全員があなたに
興味を持つとは
限りません。

ですが、
興味を持ってくれる人は
必ずいます。

あなたの商品を
必要としている人の
頭の中では、

「どんな人が作ってるんだろう?」
「何でこの商品を作ったんだろう?」
「普段どんなことを考えてるんだろう?」

とあなたに興味深々なのです。

あなたも
自分のコンテンツで
あなたについて書いてみては
どうでしょうか?

この
『コンテンツ・マーケティング64の法則』
ではあなたの商品を売るための
コンテンツ作りを
もっと簡単に、もっとうまく、
もっとスピーディにする
ヒントがたくさん載っています。

例えば、、、

・読者の興味を惹くネタの探し方
・パクるだけのコンテンツ作成テンプレート
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『コンテンツ・マーケティング64の法則』

 

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この本を読んだ方の声を
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「どのページから開いても役に立つ」

文章作成に携わる全ての人に
オススメします。

読み終えて本棚にしまうのではなく、
辞書のように手元において
、繰り返し使いながら
体に染みこませたい本です。

書いた文章を
この本を頼りに
チェックしていけば、
ひとりよがりにならずに、
読者にとって役に立ち、
共感を得られる文章に
辿り着けそうです。

堅苦しくなく、
著者みたいなキャリアでも
、書きたくなくなってしまった時には
どうやり過ごしているのか…、
なんかも載ってたりして
読むと肩の力が抜けます。

表現豊かでわかりやすく、
親しみを持って
読むことができました。

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ビジネス書を読むときのコツ

ビジネス書を読むとき
最初のページから最終ページまで
全ての内容を読もうとする必要はありません。

本に書いてある内容はあくまで
あなたのビジネスに役立てるための
ツールだからです。

今あなたが困っている課題を解決するアイデアを
探すように読んでみてください。

役に立つアイデアが見つかったら
本を読むのを中断して
すぐにそれを行動に移してみてください。

そうすることで、買った本を
ただの読み物で終わらない
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