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本当にもったいない、、、

今日は、顧客と
信頼関係を築くために
最低限やらなければ
いけないことを紹介します。

なぜ、この話を
するのかというと、、、

この前、とあるセミナーの
手伝いをしたのですが、、、

これをやってない人が多いことに
気づいたからです。

彼ら、彼女らは、

話を聞く限り、
腕や商品は素晴らしいものばかり、、、
セミナーに参加するぐらいなので、
非常に勉強熱心、、、

本当にもったいない、、、

そう感じました。

なので、
顧客との信頼関係の
話をしようと思ったのです。

特に、
サービス業、専門家の人
起業したばかりの人は
この信頼構築の方法は
有効です。

今から紹介する方法を
チェックリストとして
使っていただければ
と思っています。

これは、
『一生お金に困らない!
日本人の知らなかった
フリーエージェント起業術』
で紹介されている方法です。

===================

1、ウェブサイトがないなら、
今すぐ作りましょう

想像してください。

セミナーで出会った人が
あなたのクライアントになりそうです。

もし、あなたがその人を
クライアントにするのであれば、
セミナーが終わった後

名刺に書かれたメールアドレスに
メールをして、
そのあと、ネットでその人や会社
について調べませんか?

どんな人なのか?どんな会社なのか?
そう思って検索しても
その人の名前も会社も出てこなかったら
どう思うでしょう?

正直、
「え?大丈夫?」
と思うのではないでしょうか?

人柄や商品やその人の腕が
良かったとしても、
ウェブサイトがないだけで
一気に「怪しい、、、」
と思われてしまうのです。

2、専門家に写真を撮ってもらいましょう

プロとして、サービスを提供しているのに
写真がないとお客さんはどう感じるでしょうか?

「何か隠しているんじゃないか?」
「自信がないんじゃないか?」
と思うお客さんもいるのです。

また、メラビアンの法則という
ものがあり、
人は視覚情報によって
55%を判断します。

なので、相手に対する印象を
よくする意味でも、
写真はプロにお願いしましょう。

3、ありきたりでなく具体的な
推薦文を用意する

よく言われているのですが、
人は基本的に売り手側の言葉を
信用していません。

しかし、その一方、
第三者からの推薦には
弱いのです。

なので、
あなたはお客さんに毎回
推薦文をお願いして書いてもらい、
それを見せるだけで、
信頼してもらえるように
なるのです。

4、お金をかけて質の高い名刺を作る

これは、あなた自身の
権威性を示すものになります。

自分の権威を伝える
一番身近なものが名刺なのです。

5、仕事用のメールアドレスを持つ

もし、あなたがフリーのメールアドレスを
仕事に使っているのであれば、
今すぐにやめてください。

一気に信用を失う結果になります。

=======================

この5つのことが
あなたは守れていたでしょうか?

せっかくいい腕、商品、サービスを
持っていたとしても、
お客さんからの信頼がないだけで、
損してしまいます。

逆に、信頼さえ勝ち取ることができれば、
あなたの会社やサービスは
常に予約でいっぱいになるでしょう。

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日本人の知らなかったフリーエージェント起業術

ビジネス書を読むときのコツ

ビジネス書を読むとき
最初のページから最終ページまで
全ての内容を読もうとする必要はありません。

本に書いてある内容はあくまで
あなたのビジネスに役立てるための
ツールだからです。

今あなたが困っている課題を解決するアイデアを
探すように読んでみてください。

役に立つアイデアが見つかったら
本を読むのを中断して
すぐにそれを行動に移してみてください。

そうすることで、買った本を
ただの読み物で終わらない
生きた情報にすることができます。