年商1億円までは↓コレをしろ

・守るべき生活がある
・収入がなくなるとまずい
・失敗して恥ずかしい思いをしたくない

など、サラリーマンの起業は
「リスク」を感じるもの。

一度きりの人生なんだから、
思い切ってやってしまえば
いいんじゃないか!

とは、理屈では思うものの、、、

実際、それに踏み切ろうとしたら
「臆病」になってしまう。

もしあなたがこのような状況なら、
このページを見てください、、、

詳しくはこちら!

 

 

「年商1億円を突破するにはどうしたらいいか?」

DRMの世界で最も有名な起業家の1人である
マイケル・マスターソンは、

年商1億円までのステージでは、

”たった1つの最適な販売戦略があればいい”

と言います。

その最適な販売戦法は、
次の4つの質問に答えることで、
ハッキリとします。

1.顧客をどこで見つけるか?
2.最初にどの商品を売るか?
3.その価格はいくらにするか?
4.その商品を買うように
顧客を説得するにはどうすればいいか?

この4つの中で、最も重要で
まず考えなければいけないのが、

「1.顧客をどこで見つけるか?」

です。

というのも、、、

いくら良い商品でも、
いくら安い価格でも、
いくら魅力的な広告を作っても、
いくら優秀な営業マンがいても、

そこに顧客がいなければ、
全てムダだからです。

だからこそ、

”どのメディアを使って、顧客を見つけるか?”

という問いを慎重に考える必要があります。

では、顧客は一体どこで
みつければいいのでしょうか?

どんなメディアを使えば
顧客を発見できるのでしょうか?

ホームページ?
リスティング広告やインターネット広告?
フェイスブックやツイッターのようなソーシャルメディア?
ポスティング?折り込みチラシ?交流会?
地域新聞や地域雑誌のフリーペーパー?
テレアポ?看板?ダイレクトメール?
展示会やイベント?

いろいろ方法は考えられます。
上げればきりがありません。

しかし、、、

当然、資金と時間は限られていますから、
全て試している余裕なんてありませんよね。

どのメディアを使って、
顧客を見つけるべきか?

それについて、
マイケル・マスターソンは
明確な答えを教えてくれています。

この質問に対する
私のアドバイスはごく平凡なものだ。

読者は興奮するどころか、
がっかりするかもしれない。

だが、これが
私が与えられる最高のアドバイスだ。

「他人と同じことをやりなさい」

〜中略〜

経験を積んでいくうちに、
販売方法を革新的に変えていく
アイデアを考えつくことはありうる。

それまでとは異なる顧客層を
獲得するための
新たな広告媒体をみつけたり、

反応率の高いキャンペーンを
新規に開発することもあるだろう。

だが、それは
事業のステージ2(年商1億〜10億円)で
やるべきことである。

立ち上げ段階においては
すでに成功している人の真似をするのが
一番賢いやり方だ。

(『大富豪の起業術』P116より)

事業を行う上で、
何か特別なことをしないといけない
という固定概念を多くの人は持っています。

他の会社と同じことをやっていたのでは、
差をつけることはできないと
思うかもしれません。

しかし、全てのことで、
他の企業と違うことを
やる必要はないのです。

たった1つ。
他社と違いがあればいいのです。

それ以外のことは、
他の会社のマネをしたほうが

効率よく事業を軌道に乗せることができる
というわけです。

少なくとも、
年商1億円迄のステージでは。。。

まずは他社のビジネスを観察してみることから
はじめてみるといいかもしれませんね。

この本『大富豪の起業術』は、

年商1億円までのステージで、
他社と差をつけるための方法や
年商1億円からのステージでやるべき
たった1つのことを教えてくれます。

『大富豪の起業術』の詳細はこちら

大富豪の起業術

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ビジネス書を読むときのコツ

ビジネス書を読むとき
最初のページから最終ページまで
全ての内容を読もうとする必要はありません。

本に書いてある内容はあくまで
あなたのビジネスに役立てるための
ツールだからです。

今あなたが困っている課題を解決するアイデアを
探すように読んでみてください。

役に立つアイデアが見つかったら
本を読むのを中断して
すぐにそれを行動に移してみてください。

そうすることで、買った本を
ただの読み物で終わらない
生きた情報にすることができます。

 

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