ものが売れる人、売れない人の違い

39秒で相手の脳を決断させる3ステップ

どんどんものを売って
成果を出す人と、

頑張っても商品を売れずに
成果を出せない人がいます。

どうしてこの差が
出てくるのでしょうか?

その答えは、現代の脳に合わせた
売り方をしているか、していないかの
違いにありました。

現代の人の脳は
デジタル製品の発達により、
記憶力が大幅に低下しています。

記憶力の大幅な低下により、
現代の脳が記憶できる時間は
わずか39秒です。

そのため、
39秒以内に相手に決断してもらう
必要があります。

言いたいことを羅列
しているだけでは、

39秒はあっという間に
過ぎてしまいます。

もし相手に決断させたければ、
39秒の具体的な使い方を
学ぶ必要があります。

その方法が今回こちらで
公開されています。

詳しくはこちら

 

今回この方法を公開してくれるのは

全世界で3,000人以上の犯罪者や
薬物依存者を治療し、
多くの患者を更生させてきた、

脳科学マーケティングの第一人者、
遠藤 K.貴則先生です。

遠藤先生が治療に関わってきた
患者の中には、今回公開する

脳科学マーケティング活用し、
大成功した人もいます。

現在はその豊富な知識と経験をもとに、
ロイター通信、ANA、等の企業に対しても
研修、コンサルティングを行っています。

この方法を取り入れた
多くの企業が成果をだし、

2016年度には、248回、
2,300時間以上の講演及び
企業研修を行なっています。

その内容を今回はこちらの動画で
具体的に教えて下さいます。

詳しくはこちら

 

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